Akito氏と打ち合わせをした時、
「あれ?Sayってそんな所にほくろついていたっけ?」
怪訝そうに顔を覗き込むAkito君。
何よ、そんな変な顔してる?
慌てて鏡を覗き込むと、頬に色っぽい泣きぼくろが。
あらやだ、せくちーじゃない?
そっと手で触ると、横に数ミリ、ずれた。
ま、まさか・・・これは黄色い天使達の・・・○○○(ピーーー)!?
まだほんのり柔らかいし。
ちょっと白いの入っているし。
このまま電車に乗っていたのかと思うと、恥かしくて死にそうでした。
帰ったらおしおきよ、ピッチピック!
さて、これから新たに新曲を作ろうと思います。
恐らくミドルテンポの、『DEAR XXX』に近いものになると思います。
現在メロ・構成・ストーリーを、同時進行で脳内構築中。
そしてまだ先になりますが、作り貯めてある曲を作品にしたいわ。
本当はもっとライブもしたいし、作品も発表したいけれど・・・
スローなバンドでごめんなさい。
出来る限りの力で、頑張って仕上げますね。

「あれ?Sayってそんな所にほくろついていたっけ?」
怪訝そうに顔を覗き込むAkito君。
何よ、そんな変な顔してる?
慌てて鏡を覗き込むと、頬に色っぽい泣きぼくろが。
あらやだ、せくちーじゃない?
そっと手で触ると、横に数ミリ、ずれた。
ま、まさか・・・これは黄色い天使達の・・・○○○(ピーーー)!?
まだほんのり柔らかいし。
ちょっと白いの入っているし。
このまま電車に乗っていたのかと思うと、恥かしくて死にそうでした。
帰ったらおしおきよ、ピッチピック!
さて、これから新たに新曲を作ろうと思います。
恐らくミドルテンポの、『DEAR XXX』に近いものになると思います。
現在メロ・構成・ストーリーを、同時進行で脳内構築中。
そしてまだ先になりますが、作り貯めてある曲を作品にしたいわ。
本当はもっとライブもしたいし、作品も発表したいけれど・・・
スローなバンドでごめんなさい。
出来る限りの力で、頑張って仕上げますね。
